YES-SEO - 用語解説(フレーム)

お問い合わせ・お見積もりはこちら

YES-SEO

用語解説

トップ用語解説 > フレーム

素敵なビジネスパートナーを探しています。営業代理店募集中! SEOサービスの販売代理店を随時募集しております。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ・お見積もりはこちら



フレーム

Webページを分けて、複数のページを同一ページに表示させる方法。
<frame>タグや<iframe>タグなどを使用する。

<2011/09/22 追記>
以前からフレームを使用したページはSEOで不利だと言われてきました。 現在も有利か不利かと聞かれると、一般的に不利なほうだと思います。

しかし、SEOで不利と言われていてもフレームが使われているサイトが特定のキーワードで上位表示している場合もあります。 フレームのサイトをどのように検索エンジンが評価をしているのかは分かりませんが、 検索キーワードに対して的確な返答になっているようなサイトであれば上位表示できるのではないかと思います。

あとはバックリンクの問題でしょうか。 実際に弊社でSEOサービスを行なっているサイトでもフレームのサイトはあり、 あくまで競争率が低いキーワードではありますが長い期間上位表示し続けています。

特にフレームのサイトだからとSEOを諦める必要はありません。 キーワードによっては十分上位表示は可能です。 しかし、明らかに競争率が高いキーワードだとサイトリニューアルだったり、 キーワードの変更を検討したほうが良いかもしれませんね。

iframeを利用している場合は、iframeのようなレイアウトにするCSSの設定もありますので、 そちらに修正するのも良いかと思います。

前のページへ戻る