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隠しテキスト

検索エンジンは認識することができるが、閲覧者が見ることができない隠されているテキストのこと。
背景と同色の文字色を使用したり、極めて小さいフォントサイズを使用するといった方法がある。
隠しテキストに過剰なSEOキーワードを設定したりすると、検索エンジンからページが上位表示されなくなる といったペナルティを課せられる可能性がある。

<2011/07/25 追記>
隠しテキストというのは非常に古典的な検索エンジンスパムの手法で、現在でもたまに見られています。 しかし、隠しテキストが全て悪いという事ではありません。 グローバルメニューなどにリストタグでメニュー項目のテキストを記載し、 CSSを利用して画像に置換する方法があるが、 基本的に画像とテキストの内容が同じであれば基本的にマイナス評価を受ける事はないようです。 あくまで音声ブラウザにたいするリストタグ内の項目の読み上げや、 ページ表示の時間短縮といったユーザービリティを考えての事なのです。

しかし、上位表示を狙っているキーワードをたくさん埋め込んだりする手法はNGです。 通報される度合いにもよりますが警告かGoogle八分を受けます。

隠しテキストでリスクを上げるよりは、人に読んでもらうテキストを追加して検索ユーザーからの評価を上げる事のほうが重要です。

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